[再入荷]北海道・共働学舎さんのチーズ

おはようございます!本店です。
雨で空気もしっとりの月曜日でスタートです。

先々週、お知らせした共働学舎さんのチーズが、
たくさんの方に手に取って頂きまして、
すぐに完売となってしまい、申し訳ありませんでした。

共働学舎さんのチーズは、
北海道の自然な大地でゆっくり丁寧に作られた
とっても美味しいチーズです。

先週末、プチ・プレジールと牛乳山クリームチーズが再入荷しましたので、
(今回はラクレットも新しく入荷!)
気になられてる方、人気商品となってますのでお早目にどうぞ~♪

ラクレットは、
「ラクレ」はフランス語で「削る」の意味。
「ラクレット」とは元々郷土料理の名前で、
チーズを半分に切り、断面を溶かしながら削って、
パンやジャガイモにのせて食べる、
アルプス地方の山小屋で食べ続けられた伝統料理。
外皮に独特の香りがあり、中はマイルド。加熱することで香り高い風味が生まれます。
フランスチーズ業界の第一人者、ジャン・ユベール氏が新得農場を訪れ
「この気候・風土や山の放牧スタイルに最もふさわしい」と作るのをすすめたチーズです。

 <おすすめの食べ方>
フライパンやオーブンの天板に温野菜を並べ、
チーズをのせて溶けるまで焼く加熱料理がおすすめ。
ピッツァ、コロッケ、グラタン、トーストなど、いろいろな料理に応用できます。
油揚げに納豆と共に刻んだラクレットを入れて、オーブントースターで焼いたり、
鮭のホイル焼きにラクレットを乗せて焼くなど、”和食材”としての活用も注目を集めています。
お餅に薄く切ったラクレットを乗せて、上にお味噌を塗って焼けば、
お味噌が焦げてチーズが溶け、お餅は膨らみ、美味しい事間違いありませんよ!

「プチ・プレジール」と「牛乳山クリームチーズ」のオススメの食べ方はこちらへ

北海道共働学舎公式サイトより参照

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